MENU

ワーキングホリデーのデメリットといえば

ワーキングホリデー デメリット

こんにちは。バックパックを背負ってカナダとオーストラリアの2回ワーホリ経験者takaranです。

ワーキングホリデーのデメリットを調べていると、ワーホリはやめとけ、後悔した、失敗した、意味ない、帰国後は悲惨、人生終わったなど、かなり強い言葉が出てきます。これから行こうとしているあなたなら、不安になるのも当然かなと思います。

特に社会人なら帰国後の就職やキャリアブランク、大学生なら休学や就活への影響、30歳前後なら年齢制限も気になりますよね。それ以外にも、英語が伸びない、仕事が見つからない、現地で稼げない、費用がかかる、貯金が減るといった話もあります。

ただ、カナダとオーストラリアで実際にワーホリを経験した私からすると、ワーホリには確かに注意しておきたい点はあるものの、それ以上に得られるものが大きいです。異国で暮らし、働き、いろいろな国の人と出会うことで、自分の視野や考え方は大きく変わります。

この記事ではワーキングホリデーのデメリットを隠さず整理したうえで、どうすれば後悔を減らせるのかまで紹介します。語学留学との違いや英語力の重要性も含めて、行く前に知っておきたい現実をまとめました。

  • ワーホリはやめとけと言われる理由
  • 仕事・英語・お金で起こりやすい問題
  • 社会人と大学生それぞれの注意点
  • デメリットを減らして経験を充実させる方法
目次

ワーキングホリデーのデメリットを知る

ワーホリには旅行とは違い、海外で実際に生活して働くからこその大変さがあります。特に影響が大きいのが、仕事、英語、お金、そして帰国後のキャリアです。ただし、どれもワーホリへ行った人全員に同じように起こるわけではありません。まずは、どんなデメリットが考えられるのかを一つずつ見ていきます。

ワーホリはやめとけと言われる理由

ワーホリについて調べると、かなりの確率でワーホリはやめとけという意見を目にします。

その理由として多いのが、英語が思ったほど伸びなかった、希望していた仕事に就けなかった、貯金が減った、帰国後の仕事に困った、何となく1年間を過ごしてしまった、といったものです。

ワーホリで後悔につながりやすい例

  • 海外へ行けば自然に英語が話せると思っていた
  • 現地へ行けば簡単に仕事が見つかると思っていた
  • 十分な生活資金を準備していなかった
  • 帰国後の仕事について考えていなかった
  • 目的を決めず何となく渡航した
  • 日本人だけの環境で生活してしまった

こうして見ると、ワーホリそのものが悪いというより、準備不足のまま海外へ行ったことでデメリットが大きくなっているケースが多いんですよね。

ワーホリは自由です。語学学校へ行ってもいいですし、仕事をしてもいい。旅をしてもいいです。その一方で、学校のように誰かが年間スケジュールを作ってくれるわけではありません。

何となく語学学校へ行き、日本人の友達と遊び、日本食レストランで働き、気づいたら帰国の日になっていた。そんな1年になる可能性もあります。

逆に、自分から仕事を探し、英語を使う環境へ入り、知らない場所へ行き、さまざまな価値観の人と話してみる。そうするとワーホリの印象はまったく変わります。

私自身は、デメリットを知ったからワーホリをやめるというより、失敗しやすい条件を先に知って避けるという考え方がいいかなと思います。

帰国後の就職が不利になるケース

社会人が特に気になるのが、ワーホリへ行くと帰国後の就職が不利になるのではないかという問題です。

結論として、ワーホリへ行ったという事実だけで就職が不利になるとは限りません。

ただし、会社を退職して1年間海外へ行けば、日本の職歴には一定期間の空白ができます。転職活動では、その期間に何をしていたのか聞かれる可能性があります。

例えば、1年間海外にいたものの、英語力がほとんど変わっていない、仕事をほとんどしていない、何を経験したのか説明できないとなれば、企業によっては長期休暇に近い印象を持たれるかもしれません。

反対に、

  • 英語を使って働いた
  • 多国籍の環境で仕事をした
  • 自分で仕事を探して採用された
  • 海外生活の問題を自分で解決した
  • 帰国後も使える英語力を身につけた
  • 仕事で具体的な成果を出した

といった経験があれば、ワーホリ期間を海外経験として説明しやすくなります。

大切なのはワーホリへ行ったことではなく、そこで何をしたかです。

帰国後の就職を考えるなら、出発前から「帰国したときにこの1年間をどう説明したいか」を少し考えておくと動き方も変わります。

キャリアブランクが生まれる可能性

社会人の場合、今まで積み上げてきた仕事を一度止めることもワーキングホリデーのデメリットです。

例えば日本でITエンジニアとして3年間働き、その後1年間ワーホリでカフェ勤務をした場合、海外経験は増えますが、ITエンジニアとしての経験年数はその1年間増えません。

同じ時期に日本へ残った同期は、実務経験を増やしたり、昇進したり、給与が上がったりしている可能性もあります。

帰国して同年代と比べたときに、「自分だけ遅れてしまったかも」と感じることはあるかもしれません。

ただ、キャリアは経験年数だけで決まるものでもありません。

海外で一人で生活し、仕事を探し、違う文化の中で働く経験は、日本にそのまま残っていたら得にくいものです。

私がワーホリを経験して強く感じるのも、この部分です。日本にいると当たり前だと思っていた価値観が、海外へ行くと簡単にひっくり返ります。

ワーホリによって一時的に専門職のキャリアが止まる可能性はありますが、その期間を単なる空白にするか、新しい経験として持ち帰るかは過ごし方でかなり変わります。

現在の仕事を辞めて渡航するか迷っている場合は、ワーキングホリデーで仕事を辞める判断と準備も参考にしてみてください。

英語が伸びない人に共通する環境

ワーホリで一番勘違いしやすいのが、海外に1年住めば自然に英語がペラペラになるというイメージです。

海外に住んでいても、英語を使わない生活は意外とできます。

例えばこんな生活です。

  • 日本人とシェアハウスに住む
  • 日本食レストランで働く
  • 同僚も日本人が中心
  • 休日も日本人の友達と遊ぶ
  • YouTubeやSNSも日本語だけを見る

この環境なら、住んでいる場所がカナダやオーストラリアでも、1日の大部分を日本語で過ごせます。

これがワーホリで英語が伸びないと言われる大きな理由の一つです。

もちろん、日本人の友達を避ける必要はありません。海外で困ったときに助けてもらえることもありますし、日本人同士だから分かり合えることもたくさんあります。

問題なのは、英語を話したいのに日本語だけで完結する環境を自分で作ってしまうことです。

例えば住む場所だけ外国人中心にする、週に何回か外国人の友達と出かける、ローカル求人にも応募するなど、少しずつ英語を使わざるを得ない環境を増やす方法があります。

語学学校へ行く場合も、授業を受けただけで終わらせず、その日の英語を外で実際に使ってみる。これだけでもかなり違います。

ワーホリは語学留学より自由度が高いぶん、英語が伸びるかどうかも自己管理に左右されやすいと考えておいたほうがいいです。

仕事が見つからず稼げない可能性

ワーホリビザを取得したからといって、現地の仕事まで用意されているわけではありません。

仕事が見つかるかどうかは、英語力、職歴、資格、都市、季節、景気、求人状況、残っているビザ期間などいろいろな条件に左右されます。

特に英語がほとんど話せない状態では、応募できる仕事が少なくなります。

求人を読む、電話する、履歴書を渡す、面接を受ける、仕事の指示を理解する。どれも英語が必要です。

そのため、英語に自信がない人ほど、

  • 日本食レストラン
  • キッチン
  • 清掃
  • 農場
  • 工場
  • 日本人向けサービス

などから仕事を探すことがあります。

こうした仕事が悪いわけではありません。生活費を稼ぐためには仕事を取ることが最優先になる時期もあります。

ただ、ローカルカフェやホテル、接客、オフィスなど希望している仕事があるなら、英語力が高いほど応募できる選択肢は広がります。

仕事が1か月見つからなければ、その間も家賃や食費、交通費はかかります。

「現地へ行けば働けるから、貯金は少なくても大丈夫」と考えるより、仕事が決まらない期間まで想定して資金を準備しておくほうが安心です。

ワーホリビザは働くことを認める制度ではありますが、希望する仕事や一定の収入を保証する制度ではありません。

費用と生活費で貯金が減るリスク

ワーホリは現地で働けるので、留学よりお金がかからないイメージを持つ人もいます。

ただ、渡航前から実際にはかなり多くの費用が発生します。

  • ビザ関連費用
  • 航空券
  • 保険
  • 語学学校
  • 最初の宿泊費
  • 家のデポジット
  • 家賃
  • 食費
  • 交通費
  • SIMや通信費
  • 生活用品

さらに、仕事が見つかるまでは収入がありません。

海外は都市によって家賃や物価の負担も大きく、給料が日本より高く見えても、実際に自由に使えるお金が多いとは限りません。

見るべきなのは時給ではなく、収入から家賃・税金・生活費を引いたあとにいくら残るかです。

また、日本円から現地通貨へ交換する場合は為替の影響も受けます。

生活費や航空券、学校費用などの金額は国、都市、渡航時期、為替によって大きく変わるため、ネットで見つけた一つの金額だけを基準にしないほうがいいです。

そして忘れたくないのが帰国後のお金です。

日本へ帰った翌日に就職できるとは限りません。転職活動中にも家賃、食費、交通費、携帯代などは必要になります。

現地で貯金を全部使い切るのではなく、帰国後に数か月動ける資金を残しておくとかなり安心できます。

ワーキングホリデーのデメリットを減らす方法

ここまで読むとワーホリは大変そうに感じるかもしれません。ただ、私自身はデメリットがあるから行かないほうがいいとはまったく思いません。むしろ、どんな問題が起こり得るか先に分かっていれば準備できます。ここからは、ワーホリをより良い経験にするために考えておきたいことを紹介します。

年齢やビザの制限を早めに確認する

ワーキングホリデーには年齢制限があります。

国によって条件は異なりますが、多くのワーホリ制度は若者を対象としているため、「いつか行こう」と考えている間に申請できる年齢を過ぎてしまう可能性があります。

30歳前後になると、ワーホリは30歳までなのか、31歳では行けないのか、いわゆるギリホリでも大丈夫なのかと気になる人も多いと思います。

年齢だけでなく、確認したい条件はいくつかあります。

  • 申請できる年齢
  • ビザの申請時期
  • 年間定員の有無
  • 滞在できる期間
  • 就学できる期間
  • 同じ雇用主で働ける期間
  • 必要な資金証明
  • 保険に関する条件

例えば、国によっては語学学校へ通える期間に上限があります。長期間学校へ通って英語だけを集中的に勉強したい場合は、ワーホリより学生ビザのほうが目的に合うこともあります。

また、気に入った国だからといってワーホリ終了後も自動的に住み続けられるわけではありません。長期滞在を考えるなら、その後に利用できる就労ビザや学生ビザなどを別に考える必要があります。

ビザ制度や年齢条件、必要資金、就労・就学条件は変更される可能性があります。渡航を決める段階では、日本の外務省や渡航先政府・移民当局など、その時点の案内を確認してください。

社会人・大学生は帰国後まで考える

同じワーホリでも、社会人と大学生ではデメリットがかなり違います。

立場主な注意点
社会人退職、キャリアブランク、年収、帰国後の転職
大学生休学費用、卒業時期、単位、就職活動

社会人の場合、休職制度などを利用できなければ会社を辞めて渡航することになります。

安定した給与や福利厚生、今まで築いてきた社内での立場を一度手放す可能性があるので、ワーホリ費用だけでなく現在の仕事を離れる機会費用まで考えたほうがいいです。

だからこそ、帰国後に同じ業界へ戻りたいのか、英語を使う仕事へ進みたいのか、まったく違う仕事へ挑戦したいのかを少し考えておくといいかなと思います。

大学生の場合は、休学して1年間ワーホリへ行けば卒業時期がずれる可能性があります。

大学によっては休学中にも在籍料などが必要になる場合がありますし、ワーホリ中に通った語学学校が日本の大学の単位として認められるとは限りません。

大学3年生や4年生の場合には、日本のインターンや就職活動の時期と重なることも考えられます。

一方で、新卒で就職する前に海外生活へ挑戦できるという意味では、大学生のワーホリにはかなり大きな魅力もあります。

大学生ならではの費用や休学、就活については、大学生のワーホリガイドで詳しく整理しています。

社会人も大学生も、出発日だけではなく帰国したあとの自分まで考えておくことが、後悔を減らすポイントです。

渡航前の英語力が経験の質を変える

私がワーホリの準備でかなり重要だと思っているのが、渡航前の英語です。

英語がまったく話せなくてもワーホリへ行くこと自体はできます。

ただ、現地へ到着した瞬間から英語を使う場面が出てきます。

  • 空港で質問する
  • 家を探す
  • シェアハウスを内見する
  • 携帯電話を契約する
  • 銀行などの手続きをする
  • 履歴書を渡す
  • 仕事の面接を受ける
  • 職場で指示を聞く
  • 友達を作る

このとき、英語をほとんど話せないと行動範囲が狭くなりやすいです。

英語が分からないから日本人のいる家を選ぶ、日本人のいる仕事を探す、日本人と一緒に行動する。最初は安心ですが、その環境が続くと英語を使う機会が減ってしまいます。

逆に、最低限でも会話ができれば、外国人とのシェアハウスやローカル求人にも挑戦しやすくなります。

ワーホリ前に完璧な英語は必要ありません。

ただし、自己紹介、聞き返し、質問、仕事探し、日常会話など、最低限の英語を口から出せる状態にしておくと現地で動きやすくなります。

私は、単語帳や文法だけを勉強するより、渡航前から実際に声を出す練習を入れておくのがおすすめです。

英語は知っていることと、会話中に数秒で口から出せることが別なんですよね。

現地へ着いてから最初の数か月を「英語が怖くて何もできない期間」にしてしまうのはもったいないです。

ワーホリの1年間をできるだけ濃くしたいなら、日本にいる間から少しずつ話す練習を始めておくといいと思います。

Speakの料金・評判と無料体験を確認

ワーホリ前に英語を話す練習を始めたい人に、私が使いやすいと思う選択肢の一つがAI英会話アプリのSpeakです。

Speakのいいところは、人間の先生を予約しなくてもAIを相手に英語を声に出せることです。

人相手だと「間違えたら恥ずかしい」「英語が出てこなかったらどうしよう」と緊張する人でも、AIなら何回でもやり直せます。

ワーホリ前に必要なのは、難しい英文を作ることだけではありません。

  • 自己紹介をする
  • 聞き返す
  • 分からないと伝える
  • 仕事について質問する
  • 注文する
  • 自分の希望を伝える
  • 短い返答をすぐ返す

こうした英語を考え込まず口から出す練習が現地生活でかなり役立ちます。

Speakにはプレミアムとプレミアムプラスがあり、料金は申込方法やキャンペーンなどによって変わる場合があります。

プラン月払いの目安年払いの目安
プレミアム3,800円19,800円
プレミアムプラス5,800円29,800円

2026年8月時点で確認されている通常料金の目安です。キャンペーン、申込経路、料金改定などによって実際の表示価格が異なる場合があります。

通常の無料体験が利用できる場合があるほか、時期によっては別の体験キャンペーンや年額割引などが行われることもあります。

無料体験を利用する場合は、自動更新の条件や体験終了後の料金も申込画面で確認しておくと安心です。

料金、プレミアムとプレミアムプラスの違い、評判、無料期間、キャンペーン、解約については、Speakアプリの料金・評判・無料期間・キャンペーン情報にまとめています。

ワーホリを考えているなら、まず無料で試せるタイミングに実際に英語を話してみるのがおすすめです。

続けられそうなら継続すればいいですし、自分に合わなければ別の勉強方法を探せます。アプリは比較表を見るより、自分で10分話してみたほうが相性を判断しやすいですよ。

私はワーホリのデメリットを減らす方法として、英語力はかなり優先順位が高いと思っています。

英語がある程度使えれば、仕事、友人関係、住む場所、旅行、トラブル対応など、海外生活のほぼすべてで選択肢が増えるからです。

ワーキングホリデーのデメリットは準備で変わる

ワーキングホリデーのデメリットを調べると、就職に不利、キャリアが止まる、英語が伸びない、仕事が見つからない、お金がなくなる、帰国後が悲惨など、不安になる情報がたくさん出てきます。

確かに、そうなる可能性はあります。

でも私は、カナダとオーストラリアの2回のワーホリを経験して、それだけを理由にワーホリを諦めるのは本当にもったいないと思っています。

日本とはまったく違う場所で生活して、自分で家を探し、仕事を探し、知らない人と話し、いろいろな国の価値観に触れる。

日本にいるだけでは当たり前だと思っていたことが、海外へ行くと当たり前ではないと気づきます。

考え方も変わりますし、自分が本当に何をしたいのか見えてくることもあります。

私にとってワーホリは、デメリット以上に自分を成長させてくれる経験でした。

ただし、より良い経験にするための準備は必要です。

  • 渡航前から英語を勉強する
  • 十分な生活資金を準備する
  • 帰国後のお金も残しておく
  • 現地でやりたいことを決める
  • 日本人だけの環境に閉じこもらない
  • ローカルの仕事にも挑戦する
  • 帰国後の進路も少し考えておく

中でも、今すぐ日本で始められるのが英語を話す練習です。

仕事を探すときも、友達を作るときも、旅行するときも、生活で困ったときも英語は使います。

英語が話せるほど、ワーホリ中に選べる行動は増えていきます。

海外へ行ってから「もっと英語を勉強しておけばよかった」と思うより、日本にいる今から少しずつ口を動かしておくほうがいいです。

Speakには試せる期間やキャンペーンが用意されることがあるので、いきなり長期間続けると決める必要もありません。まず自分に合うか実際に使ってみて、それから判断すれば十分です。

ワーキングホリデーのデメリットはゼロではありません。ただ、その多くは渡航前の準備と現地での行動によって小さくできます。

行ける年齢には限りがあります。もしあなたがワーホリへ行ってみたいと思っているなら、怖い情報だけを見て諦めるのではなく、デメリットを理解して準備したうえで、自分が本当にやってみたいのかを考えてみてください。

私は、ワーホリでしか得られない経験はたくさんあると思っています。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

カナダとオーストラリアの2カ国でワーキングホリデーを経験。
カナダではジャパレス(日本食レストラン)で働き、オーストラリアではフルーツピッキングや配達の仕事に挑戦しました。現地で必死に稼いだお金を握りしめ、各地を転々としながら「ラウンド(旅)」を敢行。世界中にたくさんの友人ができ、多様な文化や価値観に触れる中で、自分自身の視野が大きく広がりました。
この旅で培った行動力と経験を活かし、現在は3つの事業を立ち上げて毎日を楽しく生きています!
当ブログでは、私のリアルな体験談をもとに、一歩を踏み出したいあなたへ役立つ情報を発信しています。

コメント

コメントする

目次