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ワーキングホリデーに行くなら絶対知っておきたい失敗談と回避方法

ワーキングホリデー 失敗談

こんにちは。バックパックを背負ってカナダとオーストラリアの2回ワーホリ経験者takaranです。

ワーキングホリデーの失敗談を調べているあなたは、これからワーホリへ行きたいけれど、本当に行って大丈夫なのか少し不安なのではないでしょうか。ワーホリで後悔した、意味なかった、やめとけと言われた、人生終わったと感じた、といった体験談を見ると心配になりますよね。

特に気になるのが、英語が伸びない、英語が話せない、ジャパレスで働き続けた、日本人ばかりと過ごした、ローカルジョブが見つからない、仕事がない、貯金できない、お金がなくなる、途中帰国するといった失敗かなと思います。社会人なら、帰国後の就職や転職、キャリアのブランク、仕事を辞めたことへの後悔も気になるところです。

私が実際にワーホリを経験して強く感じたのは、失敗を減らすためにかなり大きな差になるのが英語力だということです。英語が使えるほど仕事の選択肢だけでなく、人との出会い、住居探し、現地情報、トラブルへの対応など、海外生活そのものの選択肢が増えていきます。

この記事では、ワーキングホリデーで起こりやすい失敗談を紹介しながら、なぜ失敗するのか、出発前に何を準備しておけばいいのかまで経験者目線でまとめます。失敗談を怖がるためではなく、あなたのワーホリをより面白いものにするための予習として読んでもらえたらと思います。

  • ワーホリで起こりやすい失敗と後悔
  • 英語力不足が仕事や生活に与える影響
  • 失敗を避けるために渡航前からできる準備
  • AI英会話を使って英語力を高める方法
目次

ワーキングホリデーの失敗談で多い後悔

ワーホリの失敗には、お金、仕事、人間関係、住居、英語、帰国後のキャリアなどいろいろあります。ただ、別々の問題に見えても、実際には一つの原因から連鎖していることが少なくありません。

特に私が大きいと感じるのが英語力不足から始まる負の連鎖です。ここから、ワーホリでよくある失敗を順番に見ていきます。

最大の失敗は英語力不足

私がワーホリの失敗談の中でも一番大きいと感じるのは、英語力がほとんどない状態で現地へ行ってしまうことです。

もちろん、英語が話せなくてもワーホリには行けます。最初からペラペラである必要もありません。現地へ行ってから英語が伸びる人もたくさんいます。

ただし、海外へ行けば勝手に英語が話せるようになると思っていると、かなり苦労する可能性があります。

  • 仕事の面接で自分をアピールできない
  • 電話で言われた内容が分からない
  • 店員やお客さんの英語を聞き取れない
  • シェアハウスの条件を細かく確認できない
  • トラブルになったとき自分の状況を説明できない
  • 外国人グループの会話に入りにくい
  • 現地で流れてくる情報を理解できない

英語は単に外国人と雑談するためだけのものではないんですよ。

仕事を取る、部屋を探す、人と仲良くなる、自分を守る、情報を集める。海外ではこうした場面の多くに英語が関わってきます。

英語力が高ければ高いほど、ワーホリ中に自分で選べる選択肢が増えます。逆に英語が使えないと、選びたい仕事ではなく、自分でもできる仕事から選ばなければならない状態になりやすいです。

さらに大きいのが、人から入ってくる情報量です。

仕事を辞める人から次のスタッフを探しているという話を聞いたり、空いている部屋を紹介してもらったり、イベントや旅行に誘ってもらったりすることがあります。ネット検索だけでは見つからない情報が、人との会話から入ってくることもあります。

だから私は、これからワーホリへ行くなら、出発日まで何もしないのはかなりもったいないと思っています。完璧になる必要はないので、まず英語を口から出す練習を始めておくのがおすすめです。

英語が伸びずジャパレス中心になる

ワーホリの失敗談でよく出てくるのが、1年間ジャパレスで働いて英語が思ったほど伸びなかったというケースです。

ただ、私はジャパレスで働くこと自体が失敗だとは思いません。

英語力が低い時期でも仕事を見つけやすかったり、日本語で仕事内容を確認できたりするため、海外生活を始めたばかりの人には助かる環境になることがあります。

問題なのは、英語を伸ばすことが目的だったのに、その環境から最後まで一度も動かなかった場合です。

職場では日本語、家では日本人とのシェアハウス、休日も日本人の友達と遊ぶという生活になると、海外にいても一日の大半を日本語だけで過ごすことがあります。

ありがちな流れはこんな感じです。

  • 英語が話せない
  • 英語面接が怖い
  • 日本語で働ける仕事を選ぶ
  • 仕事で英語を使わない
  • 英語が伸びない
  • さらにローカルジョブへ応募しにくくなる

これが続くと、帰国前になって海外に長く住んだのに英語が話せないという後悔につながります。

最初の仕事がジャパレスでもいいんです。生活を安定させながら英語を勉強し、3か月後には別の仕事にも応募してみるなど、次のステップを最初から考えておくとワーホリの過ごし方はかなり変わります。

ローカルジョブが見つからない

ワーホリへ行けば海外のおしゃれなカフェやレストランで簡単に働けると思っていると、現実とのギャップを感じるかもしれません。

ローカルジョブでは、現地の人や留学生、他国から来たワーホリ参加者などと同じ求人へ応募することになります。

そこで英語がほとんど話せなければ、仕事の経験があっても面接で伝えきれないことがあります。

  • 履歴書を渡しても会話が続かない
  • 電話連絡に対応できない
  • 面接で質問の意味が分からない
  • 自分の経験を英語で説明できない
  • 接客で使う英語に自信がない

数件応募して決まらなかっただけで、自分にはローカルジョブは無理だと思ってしまう人もいます。

でも、仕事探しは英語力だけで決まるものでもありません。時期、場所、職歴、求人状況、応募数、タイミングなどいろいろな条件があります。

大切なのは、英語ができないから応募しないという状態にしないことです。

自己紹介、勤務可能な曜日、これまでの仕事、なぜ応募したのかなど、面接で聞かれそうな内容は渡航前から英語で答えられるようにしておけます。

採用されるかどうかは相手が決めることですが、応募するかどうかはあなたが決められます。準備して何度も挑戦できる状態を作っておくことが大切です。

仕事がなく貯金が底をつく

英語と並んで怖い失敗がお金です。

現地へ行けばすぐ仕事が決まるから、それほど貯金はいらないと思って渡航するケースがあります。

ところが、海外へ到着した翌日から給料が入ってくるわけではありません。

  • 一時滞在先を確保する
  • 住む部屋を探す
  • 生活に必要な手続きをする
  • 履歴書を作る
  • 求人へ応募する
  • 面接を受ける
  • 採用後に勤務を開始する
  • 給料日を待つ

この期間にも家賃、食費、交通費、通信費、日用品などのお金は出ていきます。

さらに、旅行や外食を続けていると想像以上に資金が減っていくこともあります。

海外は給料が高いから簡単に貯金できるとは限りません。収入だけではなく、家賃や食費などの生活費、税金、為替、勤務時間、仕事がない期間まで含めて考える必要があります。

資金が少なくなると、条件をじっくり比較する余裕もなくなります。

本当は別の仕事を探したいのに辞められない、旅行したかったのにできない、家賃を払うため仕事ばかりになる、といった状況にもつながります。

国ごとの生活費やビザ、就労条件などは変更される可能性があります。出発前には、その時点で利用する国や地域の公的機関が案内している条件も確認しておきましょう。

日本人ばかりで英語を使わない

ワーホリでは日本人と付き合わない方がいいという話もありますが、私はそこまで極端に考える必要はないと思っています。

海外で困ったときに日本語で相談できる友達がいるのは心強いですし、日本人だからこそ共有できる悩みもあります。

問題なのは、外国人と交流したい、英語を伸ばしたいと思って渡航したのに、気づけば日本人のコミュニティから一歩も出なくなってしまうことです。

最初は英語で話すより日本語の方が圧倒的に楽です。

外国人と話せば聞き返されるかもしれません。言いたい単語が出てこないこともあります。会話についていけず黙ってしまうこともあります。

そこで日本語だけの環境へ戻れば安心できます。

でも、その安心できる環境だけで1年過ごしてしまうと、帰国前になってもっと外国人と話せばよかったと感じることがあります。

日本人の友達を作らないことが重要なのではなく、日本語だけで生活が完結しない環境を意識的に作ることが大切です。

イベントへ参加する、外国人の同僚とランチへ行く、趣味の集まりへ顔を出す、シェアメイトと少し長く話してみる。そんな小さな行動でも十分です。

帰国後の就職で経験を語れない

社会人でワーホリへ行く人にとって、かなり大きな不安が帰国後の就職です。

仕事を辞めて1年間海外へ行き、帰国後に転職活動をすると、面接で海外では何をしていたのか聞かれることがあります。

そこで、海外でアルバイトして旅行していましただけで終わってしまうと、せっかくの経験を十分に伝えられません。

ワーホリへ行ったという事実そのものよりも、

  • なぜワーホリへ行ったのか
  • 現地で何に挑戦したのか
  • どんな問題が起きたのか
  • どうやって解決したのか
  • 何ができるようになったのか
  • その経験を今後どう使うのか

まで話せる方が経験として伝わりやすくなります。

英語力も同じです。海外に1年間いましただけでは、どのくらい英語を使えるのか相手には分かりません。

英語を使った仕事内容や具体的な経験、必要に応じて語学試験など、帰国したときに何を持ち帰りたいのかを渡航前から考えておくと動きやすいです。

20代後半や30歳前後でワーホリへ行く人ほどキャリアが気になるかもしれません。年齢だけで行く、行かないを決めるのではなく、帰国後まで含めて自分なりの目的を作っておくことが大切かなと思います。

そもそもワーホリへ行くか迷っている場合は、ワーホリに行かない後悔を減らす判断軸も参考にしてみてください。

ワーキングホリデーの失敗談から学ぶ対策

ここまで読んで不安になったかもしれませんが、失敗談を知る意味は、ワーホリを諦めることではありません。

先に起こりやすい失敗を知っておけば、その多くは渡航前や現地での行動によって避けやすくなります。ここからは失敗する人の共通点と、私ならどう準備するかをまとめます。

意味なかったと後悔する人の共通点

ワーホリが意味なかったと感じる人に共通しやすいのが、目的を決めずに現地任せにしてしまうことです。

海外に住んでみたいという理由で行くこと自体は全然悪くありません。それも立派な目的です。

ただ、英語を話せるようになりたい、海外で働きたい、外国人の友達を作りたい、旅行したい、お金を貯めたい、と全部ぼんやり考えているだけだと優先順位が決まりません。

すると海外生活に慣れたころから、普通の日常になります。

  • 仕事へ行く
  • 帰宅する
  • スマホを見る
  • 友達と遊ぶ
  • 休日を過ごす

この生活自体が悪いわけではありません。ただ、やりたかったことを後回しにしていると、1年は意外と早く過ぎます。

ワーキングホリデーは自由度が高いからこそ、自分で何をするか決める必要があります。英語、仕事、旅行、貯金、友達、文化体験のうち、何を優先したいのか決めておくと行動しやすくなります。

ワーホリは海外でキャリアを作ることだけを目的とした制度ではありません。海外で生活したこと自体が大切な経験になる人もいます。

だから成功や失敗の基準は他人ではなく、自分が何を得たかったかで考えるのがいいと思います。

ワーホリはやめとけと言われる理由

ワーホリについて調べると、ワーホリはやめとけ、意味ない、人生終わったといった強い言葉も出てきます。

ただ、ワーホリへ行っただけで人生が終わるわけではありません。

そう言われる背景には、準備不足のまま仕事を辞めてしまったり、英語が伸びなかったり、貯金がなくなったり、帰国後の仕事に苦労したりした人の経験があります。

つまり問題なのはワーホリそのものというより、

  • 海外へ行けば何とかなると思う
  • 英語は現地へ行けば自然に伸びると思う
  • 仕事はすぐ見つかると思う
  • 給料が高ければ簡単に稼げると思う
  • 外国人の友達は自然にできると思う
  • ワーホリ経験だけで就職に有利になると思う

といった期待と現実のズレです。

また、シェアハウスの契約、給料、ファーム、仕事の条件などでトラブルになる可能性もあります。焦って契約したり、内容を理解しないままお金を払ったりしないことも重要です。

ビザ、就労条件、最低賃金、税金、保険などは国や時期によって条件が変わることがあります。ブログやSNSで見た過去の情報だけで判断せず、渡航する時点の公的な案内も確認しておきましょう。

英語力が高いほど選択肢は広がる

私はワーホリをより良い経験にするために準備するなら、英語力はできるだけ出発前から伸ばしておいた方がいいと思っています。

理由は、英語が英会話だけの問題ではないからです。

場面英語が使えるメリット
仕事探し応募できる職種や面接の選択肢を増やしやすい
人間関係日本人以外とも交流しやすい
住居探し条件やルールを確認しやすい
トラブル自分の状況や要望を説明しやすい
情報収集現地の口コミや人づての情報へアクセスしやすい
遊びや旅行誘いや交流の機会を広げやすい

特に海外では、人から人へ話が回ってくることがあります。

友達から仕事を紹介されたり、知り合いから部屋が空くと聞いたり、今度みんなで旅行するけど来るかと誘われたり。そういう話は英語での会話の中から突然入ってくることがあります。

英語が完璧だから誘われるわけではありません。ただ、話せるほど人との接点を作りやすくなるのは確かです。

英語力を上げるというと難しい文法や単語を大量に覚えなければいけないと思うかもしれませんが、ワーホリ前ならまず使う可能性が高い英語を口から出せる状態を目指すのがおすすめです。

  • 自己紹介
  • 仕事経験の説明
  • 面接での受け答え
  • 注文や買い物
  • 聞き返し
  • お願いや断り方
  • シェアハウスでの会話
  • トラブル時の説明

このあたりから始めるだけでも、現地でのスタートは変わってくると思います。

AI英会話なら渡航前も現地も学べる

問題は、英語を話す練習をどうやって増やすかです。

私がおすすめしたい方法の一つがAI英会話です。

ワーホリへ行く前は仕事や準備で忙しい人も多いですし、毎回決まった時間に英会話スクールへ行くのが難しいこともあります。

AI英会話ならスマホを使って、自分の空いている時間に英語を話す練習を始めやすいです。

  • 渡航前の日本で練習できる
  • 海外へ着いてからも続けられる
  • 人前で間違える恥ずかしさが少ない
  • 同じ表現を何度も練習できる
  • 面接など場面を決めて練習しやすい
  • 短時間でも英語を口から出せる

特に英語初心者の場合、人間とのオンライン英会話だと外国人講師を前にした瞬間、緊張して何も話せなくなることがあります。

その段階なら、まずAI相手に短い文章を何度も口から出して、英語を話すこと自体に慣れていく方法があります。

反対に、AIではある程度話せるようになったら、人間とのオンライン英会話や実際の外国人との会話へ進めばいいんです。

AI英会話で発話量を増やす。その後、人間との会話で実践する。この順番なら、いきなり外国人を前にして何も話せなくなるハードルを下げやすいです。

AI英会話とオンライン英会話のどちらから始めればいいか迷っている人は、AI英会話とオンライン英会話の違いと選び方で詳しく比較しています。

Speakは無料体験から始められる

AI英会話を使ってワーホリ前の英語を練習するなら、私がおすすめしているのがSpeakです。

Speakの良さは、英語について勉強するだけではなく、実際に声を出す練習へ入りやすいところです。

ワーホリで必要なのは、単語を見たら意味が分かるだけではありません。

外国人から突然話しかけられたとき、面接で質問されたとき、シェアメイトから何か聞かれたときに、知っている英語をその場で口から出せることが大切です。

たとえばワーホリ前なら、Speakを使ってこんな内容を練習できます。

  • 英語で自己紹介する
  • 自分の仕事経験を説明する
  • レストランで注文する
  • 聞き取れないときに聞き返す
  • おすすめを聞く
  • 自分の意見を伝える
  • 日常会話を続ける

毎日少しでも英語を口から出しておけば、渡航して初めて英語を話す人よりスタートしやすくなります。

そしてSpeakは、渡航してからも使えます。

現地で今日言えなかった英語を帰宅後に練習するという使い方がかなりいいと思います。

例えば仕事中に、この商品は売り切れですと言えなかったなら、その日のうちに練習する。シェアハウスで洗濯機を使っていい時間を聞けなかったなら、その表現を練習する。

実際に困った英語をその日の練習材料にできるので、ワーホリとの相性はいいです。

Speakには無料体験もあるので、最初から長期間使うと決める必要はありません。

英会話アプリは、人によって使いやすさや続けやすさがかなり違います。まず実際に触って、AIとの会話が自分に合うのか、毎日続けられそうかを試してみるのがいいかなと思います。

料金、無料期間、キャンペーン、プラン内容などは変更される可能性があります。現在の料金や無料体験、割引情報をまとめて確認したい場合は、下の記事で詳しく紹介しています。

Speakの料金・評判・無料期間・キャンペーン情報

Speakを無料体験から試してみる

ワーホリへ行く日が決まっているなら、その日までが英語を準備できる期間です。

3か月後に出発するなら3か月あります。来月なら1か月あります。来週でも1週間あります。

現地へ着いて英語が話せなくて困ってから始めるより、今から少しでも口を動かしておく方がいいですよ。

ワーキングホリデーの失敗談まとめ

ワーキングホリデーの失敗談には、英語が伸びなかった、仕事が見つからなかった、お金がなくなった、日本人としか交流しなかった、帰国後の就職に苦労したなど、いろいろなものがあります。

ただ、それぞれを見ていくと、失敗の多くは準備不足、現地任せ、受け身という共通点につながっています。

  • 海外へ行けば英語が話せるようになる
  • 仕事はすぐ見つかる
  • 給料が高いから簡単に稼げる
  • 外国人の友達は自然にできる
  • 1年あるから後から動けばいい
  • ワーホリ経験だけで帰国後に評価される

こう考えて全部を現地任せにしてしまうと、思っていたワーホリとのギャップが大きくなります。

反対に、ジャパレスで働いたから失敗、日本人の友達が多いから失敗、英語がペラペラにならなかったから失敗、途中帰国したから失敗というわけでもありません。

何を成功とするかは、あなたがワーホリで何をしたかったのかによって変わります。

ワーホリの失敗談を調べている今の段階から準備を始めればいいんです。失敗する未来を心配するだけではなく、同じ失敗を避けるために一つ行動してみてください。

その中でも私が優先したいのが英語です。

英語が使えるようになるほど、応募できる仕事、人との出会い、遊びへの誘い、現地情報、住む場所、トラブルへの対応など、自分で選べる範囲を広げやすくなります。

ワーホリが始まってから勉強しても遅くありません。でも、今から始められるなら今からやった方がいいです。

Speakなら日本にいる今でも、海外へ行ってからでもスマホから英語を話す練習を続けられます。無料体験もあるので、まず自分に合うか実際に使って判断してみるのがおすすめです。

Speakでワーホリ前の英会話を始めてみる

せっかく時間とお金を使って海外へ行くなら、帰国するときに行ってよかったと思えるワーホリにしてください。

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この記事を書いた人

カナダとオーストラリアの2カ国でワーキングホリデーを経験。
カナダではジャパレス(日本食レストラン)で働き、オーストラリアではフルーツピッキングや配達の仕事に挑戦しました。現地で必死に稼いだお金を握りしめ、各地を転々としながら「ラウンド(旅)」を敢行。世界中にたくさんの友人ができ、多様な文化や価値観に触れる中で、自分自身の視野が大きく広がりました。
この旅で培った行動力と経験を活かし、現在は3つの事業を立ち上げて毎日を楽しく生きています!
当ブログでは、私のリアルな体験談をもとに、一歩を踏み出したいあなたへ役立つ情報を発信しています。

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